【通学ゼロ】ZEN大生の1日|生活リズムと「実質勉強時間ほぼ0」のリアル

ZEN大生の1日の生活リズム ZEN大学生活
初めに

「通信制の大学生って、1日何してるの?」ZEN大学に通う筆者の、とある1日の過ごし方と生活リズムを正直に紹介します。

1日の流れ

筆者は夜型で、寝るのは深夜1時〜2時くらい、起床は10時台が多いです。遅いと言えば遅いですが、大学生なんてこんなものだと思いますし、周りの友達もだいたい同じようなリズムです。友達に電話で起こされることもよくあります。

起きてからの最初の2時間は、その日一番重要なタスクに集中すると決めています。筆者の場合は、Fortniteのスクリムサーバー運営や、プロ選手へのインタビュー企画の営業DM、動画まわりの作業などです。

その後はあえてダラっと過ごす時間も大切にしています。近所のバッティングセンターに行ったり、友達と昼ごはんを食べたり。午後はFortniteの競技練習や、こうした記事の執筆をすることが多いです。

意識しているのは、1日に1回は友達とリアルで会うことです。ご飯を食べたり一緒に作ったり。あと、親や友達に他愛もない電話をかける「暇電」も、1日の中の大切な文化になっています。

勉強時間のリアル

正直に書くと、授業の視聴は1日3コマ程度の流し見を週5日ほどで、「真剣に勉強している時間」は実質ほぼ0に近いです。レポートもAIを参考にすれば大きな負担にはなりませんし、試験対策は前日にAIに問題集を作らせて一気にやるスタイルです(詳しい方法は各科目の記事に書いています)。

もちろんこれは筆者のやり方で、大学の授業そのものより「外で学ぶ」方が自分に合っていると感じているからこそのスタイルです。自由な時間をどう使うかは、本当に人それぞれです。

バイトはUber Eats

筆者のバイトはUber Eatsの配達です。授業もバイトも「自分の好きな時間にできる」ので両立が簡単で、その分、本当にやるべきことに集中できます。冬は配達の需要が高く稼げるので、冬にまとめて稼いで切り崩す、というやり方をしています。

まとめ

  • 起床は10時台、最初の2時間に重要タスクを集中させる
  • 授業視聴は1日3コマ程度の流し見、試験対策は前日にAIで
  • バイトはUber Eats。授業もバイトも自由な時間にできる
  • 1日1回は友達とリアルで会うことを意識している
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